富士通テン

富士通テンドライブレコーダー『G500シリーズ』通信とクラウドで安全運転支援を強化

主な特長

安全運転支援を強化

ふらつき(車線逸脱)や車間距離を検知し、ドライバーごとの運転特性を分析。 安全運転指導に活用します。

検知機能:データ記録、危険判定、音声ガイダンスで警告、運転診断データに活用

運行管理データを活用

デジタコデータを自動取得し、リアルタイムで車両の位置情報や動態などを通知。またクラウド対応で、データ分析と個人の運転特性に応じた安全運転指導を実施します。

高画質化

イメージセンサーの大型化によって、より鮮明な画像を実現。ナンバープレートの数字もくっきりと認識できます(※)。また、高い視認性を実現する「HDR(杯ダイナミックレンジ)合成技術」を採用し、これまで映しきれなかった光と影を描き出します。

HDR合成技術

※天候や走行条件等によりナンバープレートは確認できない場合があります。

製品ラインナップ

車載機器(DRU-5010)

富士通テン ドライブレコーダーG500シリーズ

構成品:標準カメラ(CMR-5010)、SDHC/SDXCカード(8GB、16GB、32GB、64GB、128GB)

オプション

追加用カメラ/赤外線カメラキット/6ボタン操作器/通信ユニット/マイク

カタログ(富士通テン G500シリーズ)

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